カプコン発ハリウッド映画続々 『バイオハザード」、『鬼武者』…話題作めじろ押し
ゲーム会社大手のカプコンが、自社開発のゲームソフトを原案にしたハリウッド映画の製作を加速させる。このほど発表された新作『ロストプラネット』をはじめ、シリーズ第4作となる『バイオハザード ディジェネレーション』や実写大作の『ストリートファイターザ・レジェンド・オブ・Chun−Li』、『クロックタワー』、『鬼武者』などが並ぶ。
漫画から映画、アニメから映画、ドラマから映画はいつものパターンだけど、
これからはゲームから映画、ていうのも増えてくるんだろうなー。
ゲームの雰囲気を壊さない映画だったら期待したい!!




